まだまだ収まる気配のないコロナの影響で、これまで多くの事業が打撃を受けていて、非常に厳しい時期が続いていますが、一方でロト業界はこれまでとさほど変わらないように思えます。
さすがに実店舗での販売は影響を受けているようですが、ロトはネットからでも購入出来るので、個人で買う限りは特に不自由はしてない方が多いですね。
僕が利用しているロト予想サイトの当選のパフォーマンスも、コロナ前と現在で比較しても全く変わっていません。
そこで、今回はコロナ禍でも堅実に稼げるロト投資の魅力について書いてみたいと思います。
株式投資は実は不安定という現実
ロト投資の魅力についてお話しする前に、株式投資について少し触れておきましょう。
株式投資は景気が良い時は、企業の業績も上がりやすいので、年利5%とか10%とかあれば、運用資金に応じて配当がもらえます。
しかし、現在のようなコロナ不況になると、企業の業績が下がるどころか存続すら危うくなるところも出てきて、最悪つぶれてしまったら運用資金もどうなるか分かりません。
過去を振り返ってみると、例えば関東大震災、アメリカ同時多発テロ、リーマンショックなどが起きた時は、その度に不況に陥っています。
もちろん、景気が悪い時に底値で買って、その後の景気が回復して値上がりしたタイミングで利確してしまえば稼げるわけですが、不況の原因になるような出来事がいつ起きるかは誰にも分かりません。
以上を踏まえると、株式投資には高いリスクがあるんです。
ロトは暴落することはない
しかし、ロト投資には株価暴落のようなリスクはありません。
相場変動でどうなるか分からない株とは違って、ロトには非常に厳しいルールがあって、例えばくじの購入金額はずっと変わりませんし、不況によって当選金額が暴落することもないですよね。
さらに、宝くじは国や地方自治体が関わっているため、株式市場が危うくなっても事業を存続することが出来ます。
また、ロトの購入や抽選番号の確認、当選金の払い戻しはすべてネットで完結出来るので、コロナのような疫病が流行しても直接の影響は受けません。
ロトの当選金額はずっと上がっている
ロトは数字選択式宝くじのため、購入者数が増えても当選率が下がることはなく、一定値になるように調整されています。
また、ロト6とロト7にはキャリーオーバー制が適用されているので、仮に1等当選が出なかった場合は、その当選金額が自動的に次回の抽選に繰り越されます。
さらに、数年前には1等の当選金額の上限が以下のように引き上げられています。
- 通常のロト6…1億円⇒2億円
- キャリーオーバー時のロト6…4億円⇒6億円
- キャリーオーバー時のロト7…8億円⇒10億円
億単位で上限が上がっていることからも、今後の可能性はますます広がるばかりです。
リスクを最小に抑えてリターンを最大化できるロトは凄い!
ロトは1口200円(ロト7のみ1口300円)で購入出来て、当選すれば1日にして最高数億円が手に入るという超低リスク・ハイリターンな宝くじで、上でお伝えしてきたように不況にも強いです。
これで当選番号の予想法を確立すれば、狙ったように当選を引き当てることが出来るのですが…。
高額当選を何度も引いている人は自分の予想法を持っていますが、これから新規参入する人が新しい予想法を確立するのには膨大な時間がかかり大変だと思います。
それを手助けしてくれるのが、ロト予想サイトです。
予想サイトは詐欺まがいの悪質なものばかりと誤解されがちですが、当選を引き当てる予想を提供してくれる優良予想サイトはちゃんと存在します。
当ブログで徹底して検証を行ったので、ご紹介しているロト予想サイトを使えば高額当選獲得も夢ではないでしょう。
サイトには無料で登録可能なので、気になったサイトがあればぜひこの機会に試してみてはいかがでしょうか。
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